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ハワイ不動産ニュース カイナハレ ハワイ不動産 | Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.

【質問会の特集】ハワイで叶えるシニアライフ リタイア後のハッピーライフ ハワイアロハライフ協会のご紹介

?第43回 カイナハレ ハワイ不動産 最新ニュース & 質問会
特集「ハワイで叶えるシニアライフ リタイア後のハッピーライフ ハワイアロハライフ協会のご紹介」

 

ハワイの物件を購入される方々の多くはシニア層またはリタイア後の準備段階に入った年代の皆様です。今回は、当社のキャッチフレーズでもある「ハワイに住む夢叶えよう!」を物件購入で実現させ、年に、何回か、あるいは数か月をハワイで暮らすようになった「その後」のハワイライフをより充実したもの、より味わい深いもの、より楽しいものにするためのライフスタイルのご提案もかねてハワイアロハライフ協会(旧ハワイシニアライフ協会)をご紹介いたします。

 

【ZOOMウェビナー開催日時】
日本時間:2024年9月14日(土)10:00 AM~11:20 AM
ハワイ時間:2024年9月13日(金)3:00 PM~4:20 PM

 

参加は無料、カメラ・マイクOFFでお気軽にご参加いただけます。
お申し込みはこちらのフォームからよろしくお願いします。

    🌈第64回カイナハレ ハワイ不動産最新ニュース&質問会申し込みフォーム

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      会社概要

      会社概要
      会社名:  株式会社カイナハレ
      英語表記: Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
      所在地:  2222 Kalakaua Ave.,Suite 1001 Honolulu, Hawaii 96815
      設立日:  2012年1月
      役員:   代表取締役 三田英郎

      会社概要PDF(389KB)

      業務内容

      • 不動産の売買
      • 不動産の管理
      • バケーションレンタル
      • 長期レンタル
      • ハワイでのビジネス・サポート
      • コンシェルジュサービス
      • 24時間電話応対

      HONOLULU OFFICE

      Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
      ホノルルオフィス

      2222 Kalakaua Ave., Suite 1001
      Honolulu, Hawaii 96815
      PHONE:+1.808-397-5280
      FAX:+1.808.664.8700
      E-MAIL:info@kainahale.com

      *休業日はこちらをご覧下さい。

      [map width=”100%” height=”400px”]2222 Kalakaua Ave., Suite 1001 Honolulu, Hawaii 96815[/map]

      TOKYO OFFICE

      Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
      東京オフィス

      〒105-0000 東京都港区赤坂1-14-15
      第35興和ビル別館3F
      TEL:03-6896-8011
      FAX:03-5545-8964

      [map width=”100%” height=”400px”]〒105-0000 東京都港区赤坂1-14-15第35興和ビル別館3F[/map]

      2024年度(2024.07.01~2025.06.30)のホノルル市の固定資産税

      ハワイ不動産オーナーの皆様
      平素より大変お世話になっております。

       

      2024年度(2024.07.01~2025.06.30)のホノルル市の固定資産税
      今年度より新しい固定資産税区分Transient Vacation(一時的バケーション)が追加されました。

       

      2024年度(2024.07.01~2025.06.30)のホノルル市の固定資産税の区分および固定資産税算出の掛率は以下のとおりです。(※住宅・別荘・長期/短期賃貸物件関係のみ掲載。)本年度から新しい固定資産税区分としてTransient Vacation(トランシエント・バケーション、一時的バケーション)が追加されました。

       

      レジデンシャル(Residential, Class:A): 
      対象:主たる住居。
      固定資産税=評価額 ×0.35% (評価額1000ドルあたり3.5ドル)

       

      レジデンシャルA(Residential A, Class:I):
      対象:主たる住居ではない住宅。※固定資産税は以下の2段階で計算
      ①評価額100万ドルまで:固定資産税=評価額 ×0.4%
      ②評価額100万ドルを超えた部分:固定資産税=評価額 × 1.14%

       

      ホテル&リゾート(Hotel & Resort, Class:B):
      対象:ホテル管理下、30泊未満の短期バケーションレンタルで運営される物件
      固定資産税=評価額 ×1.39%

       

      トランシエント・バケーション(Transient Vacation, Class:K):
      対象:住宅地の中で特別に30泊未満の短期バケーションレンタルでの運営を許
      された建物・ユニットで、ホノルル市へ短期賃貸(STR)の登録をし30泊
      満の短期バケーションレンタルでの運営をしているユニット。
      ※固定資産税は以下の2段階で計算
      ①評価額80万ドルまで:固定資産税=評価額 ×0.9%
      ②評価額80万ドルを超えた部分:固定資産税=評価額 ×1.15%

       

       

      クラス

      名称

      課税評価額に対する税率

      A

      レジデンシャル

      0.35%

      I

      レジデンシャルA

       

      (I-1)

      最初の100万ドルまで

      0.4%

      (I-2)

      100万ドル超過分

      1.14%

      B

      ホテルアンドリゾート

      1.39%

      K

      トランジエントバケーション

       

      (K-1)

      最初の80万ドルまで

      0.9%

      (K-2)

      80万ドル超過分

      1.15%

       

       

      ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

      株式会社カイナハレ ハワイ不動産
      物件管理部長 木下 聡

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        会社概要

        会社概要
        会社名:  株式会社カイナハレ
        英語表記: Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
        所在地:  2222 Kalakaua Ave.,Suite 1001 Honolulu, Hawaii 96815
        設立日:  2012年1月
        役員:   代表取締役 三田英郎

        会社概要PDF(389KB)

        業務内容

        • 不動産の売買
        • 不動産の管理
        • バケーションレンタル
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        FAX:+1.808.664.8700
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        東京都千代田区九段北4-1-3 日本ビルディング九段別館5階
        TEL:03-5213-4167
        営業時間:10:30~18:00
        定休日:毎週水曜日・土曜日

        【ハワイ不動産】カイナハレハワイわくわく不動産便りVol.255

        皆様、平素より大変お世話になっております。
        カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。

        毎回、ハワイに起こっているニュースを選んでお知らせしていますが、今回は8月28日のハワイの新聞記事に日本の台風のことが書かれていましたことをご報告したいと思います。皆様ご存知のように、アメリカで発生する台風(ハリケーン)には、それぞれ女性の名前が付けられています。例えば台風8号という代わりに台風ジェーンという具合にです。そんな中で、ハワイの新聞に出た日本の台風10号について台風シャンシャン(shanshan)という名前が書かれていたのでびっくりしました。何か南の方で発生したときにつけられていた名前の台風が日本へ来たのかと想像しています。

        (ハワイの話)

        ハワイ州知事のグリーン氏は、8月20日にシカゴで行われた民主党大会に参加し、民主党大統領候補のカマラ・ハリス氏をハワイ州はサポートすることを宣言しました。バイデン大統領が選挙戦から撤退すると、堰を切ったように民主党の元大統領夫妻や重鎮が次々とカマラ・ハリス支持を表明したことにより一気に選挙情勢がわからなくなりました。同大会では、オバマ元大統領夫妻も壇上に上がり、大喝采を受けました。ミシェル・オバマ夫人は民主党支持者の中では圧倒的な人気があり、自身の大統領選挙への参戦が期待されていたものの本人は出馬を否定し続けて’ました。そのミシェル夫人もハリス氏支持ということを表明しましたので、劣勢だった民主党は一気に活気づき、打倒トランプに向けて勢いがついています。大統領選挙まであと2ヶ月ですが、最終結果は共和党と民主党の票が拮抗している激戦州の結果が左右することになりますので、最後まで予断を許しません。日本の首相も直接選挙になって国民が一票を投じることができるようになるといいのにと思います。

        遅れに遅れ、費用も拡大しているオアフ島の高架鉄道建設ですが、HART(Honolulu Authority for Rapid Transportation:ホノルル高速度交通当局)は、鉄道路線の最後の区間であるカカアコに向けての3マイル区間に対してそのデザインと建設のための1.66ビリオンドル(約2,500憶円)をロサンゼルス・ベースのTutor Perini Corporationに授与したと発表しました。この区間には、6つの駅と高架線の建設工事が含まれており、ミドルストリート・トランシット・センターからハレカウイラとサウストリートまでとなっています。契約後プロジェクトのデザインは即刻始まるが、建設の始まりは2025年の中頃とのことです。この高架鉄道プロジェクトの完成は2030年になるとしています。

        Hawaii Tourism Japan(ハワイ日本人観光)局の局長であるEric Takahata氏によれば、ここ1,2年で日本が海外旅行者のトップの位置に返り咲いているが、コロナ前の年間150万人の到着数に達するにはまだ先の2026年か2027年頃にならないとだめだろうと述べています。現状では日本からの観光客はコロナ前のほぼ50%くらいの戻り方とのことです。ハワイとしては、2025年末までに2019年レベルの70-75%くらいまで回復することを望んでおり、2026年か2027年にならないとその100%の回復にはならないだろうと予測しているとのことです。今年の夏という意味では、日本で大規模地震のアラートや、円安によってハワイへの渡航マインドにブレーキがかかったことがあり、またパリのオリンピックのためヨーロッパへ行った人や、日本の自宅でテレビ観戦した人も多かったのでないかと分析しています。アメリカの金利が下がって、日本の金利が上がってとなって新たな円高の展開に向かっていくようになることを期待しています。

        8月22日の早朝にハワイ島のキラウエア火山付近でマグニチュード4.7の地震が起きました。地下レベルとしては4マイル(約6.4キロ)とのことででした。ハワイ島の住民訳300人が揺れを感じたとの報告があり、カウアイ、オアフ、モロカイの各島でも感じたという報告があったそうです。

        ハワイで行われた日本に関するニュースがあります。それは、8月18日の日曜日に、長崎原爆投下79周年記念日ということで、総勢25人がハワ本派本願寺からホノルル市役所の長崎ピース・ベル・メモリアルまで Silent Walkで静かに行進したというニュースです。25人とは言え、そのような行動を起こしてくれる方々に感謝したいと思います。

        8月末に、ワイキキのホテルで従業員たちのストライキが行われています。ロイヤルハワイアン・ホテルやシェラトン・ワイキキ・ホテルなど7つのホテルが対象ということです。朝にはカラカウア通りとロイヤルハワイアン通りの角で小さなデモの声が響いています。

        米国全般にわたる収益成長企業5,000企業のうち、トップ1,000の中にハワイに企業が3社ランクインしたというニュースもあります。5,000企業に入ったのは7社ということで、順位とともに成長率の数字も見て行きましょう。第483位 Malama Solar- Honolulu、業種 Energy 912 % 3 year growth, 544位 Sunspear Energy- Honolulu、業種 Energy 814%, 871位Events International-Honolulu、業種 Travel & Hospitality 575%, 1,117位 Maui Resort Rentals-Lahaina、業種 Travel & Hospitality 458%, 1,159位 Connext – Honolulu,業種 Human Resources 443%、2,799位 Lights On -Honolulu、業種 Advertising &Marketing 181%, 4,403位 Kokua Group Holdings- Wailea 業種 Real Estate 95% これはPacific Business Newsから拾った記事ですが、この5,000社の3年間の中間収益成長率は208%とのことで、合計のジョブ数(従業員数)は、875,940ジョブで、収益の合計は317ビリオン・ドル(約47兆円)とのことです。このリストに参加募集は次は2025年の早い時期にオープンするとのことです。

        (ハワイの不動産の話)

        当社で毎月行っている「カイナハレ ハワイ不動産最新ニュース&質問会」の8月17日に報告した7月のオアフ島不動産販売状況の中でも取り上げましたが、7月のオアフ島一戸建て住宅の販売件数びっくりするほど増えました。この月の対前年同月の増加率は20.1%でしたが、数量だけでなく、中間価格も1.14ミリオン・ドルと4.6%アップと伸びました。30年ローンの金利がここ1年の中では下がったことと学校の新学期が始まる前だったことが影響してると分析されています。現在の30年返済ローンの金利は6.49%程度ですが、昨年10月には7.79%まで上昇していました。FRBが9月には利下げを行うという予測があり、購入者が買いやすくなることが期待されています。現在のオアフ島マーケットでActive(売り出し中)の一戸建ての件数は、722件で前年より22.2%アップしています。一方コンドミニアムの方は、1,869件で前年より61.8%増えています。このような要素が売り出しから成約までの期間に表れているといっていいと思います。一戸建ては、平均、売り出してから15日で成約しており、コンドミニアムはその期間が30日かかっています。売り出し期間が長いコンドミニアムでも1か月あれば売れるというのがオアフ島の不動産の流動性の高さを主命していると言っていいと思います。

        今回は、ハワイに別荘として賃貸に出さずにおられるオーナー様に関係が深いハワイ州の法案に関することをご報告したいと思います。この法案はEmpty Homes Tax – Bill 46(24)と呼ばれるもので、和訳すると「空室税」とでもなるのでしょうか。もしこの法案が通過すれば、Empty Homeと認められてしまうと、その年から3年間にわたって、固定資産税に課税評価額の1%(初年度)2%(2年目)3%(3年目以降)が追加課税されるというものです。オアフ島の通常の固定資産税は、自宅として使用しているResidentialのカテゴリーなら課税評価額の0.35%、1ミリオンドルを超える課税評価額の場合は1ミリオンまでは0.4%で1ミリオンを超える分は1.14%となっています。30日未満の短期賃貸をして運用してる場合は、1.39%です。Residential及びResidential Aの場合で、6か月以上の間オーナーが滞在しているか、6か月以上の長期賃貸をしている場合は、この法案の対象にはなりません。この法案の目的は、ハワイ住民の住居不足を解消するための一つの方法として、ハワイに居住していない所有者がこの法律により物件売却か長期賃貸を始めることを促すためとしています。すでに同じ趣旨の法案が2022年にも出されましたが、その時は審議途中でなくなりました。実は、今回も法案の審議の延期が決定されました。おそらく、来年にまた同じ趣旨の法案が提案されることになるとみられています。

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        2024年9月開催カイナハレのハワイ不動産セミナーのお知らせ

        『ハワイに住む』主催 第9回「ハワイ不動産・移住・ビジネス進出セミナー」に三田英郎と礼くりふが参加いたします!

        【日時】9月21日(土)9:30 – 18:30(出入自由)
        【会場】日比谷国際ビル カンファレンス スクエア
        東京都千代田区内幸町2丁目2-3 日比谷国際ビル8階
        (地下通路直結、内幸町から徒歩1分・霞が関駅から徒歩3分)

        【参加費】
        6,000円(税込)オンラインでの事前に申し込みください。
        セミナー参加特典・ハワイからのお土産多数あり!

        詳細はこちらをご覧ください。
        https://hawaii-ni-sumu2024.peatix.com/

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        カイナハレ厳選!ハワイおすすめ物件リスト

        ★三田よりおすすめ戸建て物件
        4347 パホオ アベニュー
        価格: US$ 3,780,000.00 日本円:JP¥ 554,861,664
        JALのマイル:189,000マイル
        名門カハラの素晴らしいオアシス!6,000平方フィートを超える壮大なスケールのインテリア、5つの広々としたベッドルーム、高い天井、ゲームルーム、和室、ファミリールーム、巨大なイートインキッチンを備えた6番目のベッドルームを作ることができます。家は1998年に鉄骨とたくさんの花崗岩のタイルで建てられました。カハラモールまで徒歩1分。
        https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202411114

        ★三田よりおすすめコンドミニアム物件★★★
        センチュリーセンター # 501
        価格: US$ 163,000.00 日本円:JP¥ 23,926,574
        JALのマイル:8,150マイル
        リビングダイニングエリア、ベッドルーム、フルバスルーム2室、エレベーターの近くに1台分の駐車場があり、簡単にアクセスできます。 センチュリーセンターは、ワイキキから通りを上ったところ、ハワイコンベンションの向かいという理想的な場所にあります。
        https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202404185

        ★おすすめバケーションレンタル
        アイランド・コロニー #1919
        リノベーションしたてのお部屋で快適なハワイ生活を!!広いラナイが人気の44階立ての高層コンドミニアムです。ワイキキの中心に位置しており、ショッピング・ダリイニング、ビーチも、バス停もすぐそば。お部屋はスタジオタイプで、クイーンサイズベッド1台、シングルサイズソファベッド1台、キッチネット付き。
        お部屋タイプ:ステューディオ(0BR/1BR)
        お家賃: レギュラーシーズン:$2,400/30泊*リピーターの方はご連絡下さい。
        最低宿泊日数:30泊
        https://www.kainahale.com/property/island-colony-1919/

        ★おすすめ長期賃貸物件
        1133 ワイマヌ #810
        オーシャンビューの絶好のロケーション!2ベッドルームのお部屋を2019年に全面改装し、洗濯機、乾燥機は室内に完備しております。 2014年にタイルとラミネート・フローリングでセンス良く改装されました。建物は24時間セキュリティー付きで、アラモアナ・ショッピングモール、ワードビレッジ、ホールフードストアまで徒歩圏内です。バーベキューエリアやレクリエーションルームもあります。
        お部屋タイプ:2BR/1BA
        お家賃:US$2,900/月
        駐車場 (1台)、上下水道、TV、インターネット、税金込み。電気代別
        https://www.kainahale.com/property/1133-waimanu-810/

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        カイナハレ・ハワイはワイキキの中心、便利なDFSワイキキ ギャラリアタワー10階にございます。旅行の合間にお立ち寄りいただき、ハワイ不動産をご案内させていただくことができます。ハワイにお越しの方で、ハワイ不動産の内見にご興味のおありの方は、お気軽にご連絡ください。本情報について、あるいはいかなることでもご質問があればお問い合わせ下さい。今後、このメールの受信を希望しない方はお手数をおかけいたしますが以下をクリックし、お問い合わせフォームよりメールの配信停止を選択の上、送信をお願いいたします。
        https://www.kainahale.com/subscribe/

        ———————————————

        Hideo Mita (R) 三田 英郎
        President & Principal Broker
        Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
        2222 Kalakaua Avenue, Suite 1001, Honolulu, Hawaii 96815
        Tel:(808) 397-5280 Fax:(808) 664-8700 Cell:(808) 286-2834
        Email: hmita@kainahale.com
        Website: https://www.kainahale.com
        Blog: https://ameblo.jp/kainahale
        Facebook: www.facebook.com/kainahale

        【2024年8月】ホノルル市議会46法案は、市議会にて延期となり法案は通過しませんでした。

        バケーションレンタルオーナー各位
        平素より大変お世話になっております。

         

        ホノルル市議会46法案、いわゆる「空室税法案」は2024年8月21日の市議会にて延期となり、法案は通過しませんでした。

        この法案は半年以上空室の部屋に、追徴課税するというものです。また、3か月未満の滞在についてはカウントしないという、バケーションレンタルオーナーや別荘オーナーにとり大変不利で不合理な法案でした。この法案は「空室の定義」と「追徴課税分はだれの便益に供されるのか」が不明確なために通過しませんでした。

         

        空室税は真新しいものではなく、2022年の市議会にて9号法案として、また2022年の市議会でも76法案として審議された経緯がございます。今後もすこし修正を加えて、再度上程される可能性が残されております。

         

        今後も動向を注視して、ご報告いたします。

        株式会社カイナハレ ハワイ不動産
        物件管理部長 木下 聡

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          会社概要

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          英語表記: Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
          所在地:  2222 Kalakaua Ave.,Suite 1001 Honolulu, Hawaii 96815
          設立日:  2012年1月
          役員:   代表取締役 三田英郎

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          東京オフィス

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