Title Image

ハワイ不動産ニュース

カイナハレ ハワイ不動産 | Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.

【ハワイ不動産】カイナハレハワイわくわく不動産便りVol.218

皆様、平素より大変お世話になっております。
カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。

 

(ハワイの話)

早くも2023年の1ヵ月目が終わりました。この1月後半にはチャイニーズ・ニューイヤーのライオン・ダンス(獅子舞)の太鼓の音が ワイキキなど街中のあちこちで聞かれました。ハワイへの1日平均来訪者数は、約26,400人と少し減少傾向になりました。その間の日本人客は約990人ほどでした。またハワイに在住する私たちにはやや肌寒い気候が続き、1月29日にはハワイ全域に暴風雨が襲い、各地に洪水や高波をもたらし、モロカイ島では30日にすべての学校が休校になったほどでした。一方、大きな波が待ち望まれていたワイメア湾に期待通りの波が訪れ、1月22日にビッグウエーブ・サーフィン・コンテスト「The Eddie」が開催されました。波の高さが規定に達さないと開催されないため、7年ぶりに開かれた今回は過去39年間で10回目となりました。会場となったワイメア湾周辺は込み合い、ビューイング・エリアは夜明け前から訪れた観客で埋め尽くされました。

 

ジョシュ・グリーン新知事は、開催された第32回州議会で税制改革やハワイを気候変動対策のグローバルモデルにするためのアイディアなど、ハワイの将来についての大胆な施政方針を演説しました。特に演説途中に下院の演壇で「役所の官僚主義をとり除き、住宅建設プロセスを合理化。コミュニティの住人がホームレスと住宅不足問題に正面から取り組めるようにする」という趣旨の緊急宣言に署名し即発行させました。この宣言は、聴衆のスタンディング・オベーションを受けました。また、グリーン知事は、気候変動対策で一般基金に1億ドルを投じる宣誓書にも署名し、環境問題への取り組み意欲を示した形となっています。

 

高速鉄道建設工事で、レール建設、公共インフラ移設工事の騒音、渋滞の問題発生が懸念されています。ディリンハム通りでは、エヴァ側からホノルル市街まで(西側から東側まで)今後3年間は1日24時間、週7日両方向ともに1車線の交通になるとのことです。鉄道路線のユーティリティ移設工事では、138キロボルトの送電線2本のうち1本を地下に埋設することで、鉄道プロジェクトにかかる時間と費用を節約できるとされています。この工事は昨年12月5日に着工されており、2026年の第一四半期に完成する予定となっています。バスは通常通り運行されるとのことです。

 

500ドルの罰金の話を二つご紹介します。一つは、増えすぎた野生のニワトリに餌をやると500ドルの罰金という法案です。増えすぎて小学校で攻撃的なニワトリが増えたことや、ニワトリやヒヨコの鳴き声が安眠妨害すること、道路にも親子で飛び出すので交通事故の危険が増していることなどから州下院に提出されました。ニワトリがこのように爆発的に増えた原因は住民が餌をやりすぎたことと言われています。もう一つ、1月から施行された州法があります。それは、風船を飛ばすと500ドルの罰金というものです。本格的な風船のシーズンは、5月から6月にかけての卒業式のシーズンと重なるのですが、環境保護のためのこの州法は既に施行となっています。

 

環境保護といえば、州立公園などで州外からの訪問者から環境保護の対価として料金徴収を拡大しようという動きがあります。ダイアモンド・ヘッドでは既に州外からのビジターは有料かつ予約が必要になっていますが、これを州立トレイル、州立公園、州立ビーチへの影響を相殺するために拡大することが検討されています。徴収した料金は、海岸浸食や、海面上昇、サンゴの白化防止、サンゴ礁の損傷の修復、外来種の駆除を支援する活動に充てられることになります。これは、地球上で最も多くの絶滅危惧種が生息すると言われているハワイの破壊されやすい生態系への、観光の影響を軽減させるためとしています。

 

ハワイ州は、就学前教育制度を発表しました。プリスクール(就学前)と言われる教育制度の改革について、2032年までにすべてのハワイ州の3歳と4歳の子供がプレスクール教育を受けることができるようにするというものです。そのため465室の新しい教室を拡充する官民合同の計画が開始されることになりました。

 

(ハワイの不動産の話)

今年2023年の不動産市場の統計データはまだ出ていませんが、昨年末頃の傾向がしばらく続くと予想されています。つまり、2022年には前半が大変な売り手市場となり、オアフ島では、第2四半期には一戸建ての63%が、またコンドミニアムの44%が売出価格より高い価格で取引されました。5月には一戸建ての中間価格が新記録の$1,153,500となり、6月にはコンドミニアムの中間価格が最高の$534,000を記録しました。ところが、3%程度だった住宅ローン金利がどんどん上がり、10月には7%に到達、年末には6%半ばというレンジとなりました。これにより、第4四半期には、売出価格より高い価格で取引された割合が、一戸建てで29%に、コンドミニアムで25%にとダウンしました。この金利が高止まりするとなると、市場は緩やかに買手市場になってゆくのが自然ではないかと思っています。

 

以前もご紹介させていただいていた、モイリイリの建設される予定のコンドタワーをホノルル市議会が建設承認をしました。これは43階建て、総額6億1900万ドルのコンドミニアム建設計画で、1005戸のアフォーダブル価格のユニットをもつコンド・ビルができることになります。建設開始は今年後半の予定となります。アフォーダブル価格帯は全体の60%で、その一戸の最高販売価格は、1寝室の37万1800ドルから3寝室の81万3300ドルの範囲となる予定です。購入希望者は、ハワイ州に居住する納税者で、この「クイレイ・プレイス」を主要住居として10年間居住することに同意し、抽選で選ばれた人に限られます。この開発業者は、その場所に現在住む住宅のテナントに2か月分の家賃を無料にして、その間に移転をできるように支援するとしています。

 

———————————————

 

第24回 カイナハレ ハワイ不動産 最新ニュース & 質問会
『注目を集めるワードビレッジ特集第2弾』

日本でも話題になるカカアコエリアの大規模開発プロジェクト【ワードビレッジ】。現在の開発状況や最新情報をセールス担当の安原さんにふたたび登場していただき、皆様からの質問にがっつりお答えいただきます!文化と自然が調和したワードビレッジがもたらす地域への経済効果、ライフスタイルやコミュニティがどのように地域に貢献し、未来にどのような影響を与えるかについてもお話しいただきます。

 

開催日時
日本時間:2023年02月18日(土) 10:00 AM~11:20 AM
ハワイ時間:2023年02月17日(金) 03:00 PM~04:20 PM

お申し込みはこちらのフォームからよろしくお願いします。
https://www.kainahale.com/questions/

 

———————————————

 

カイナハレハワイ 厳選物件リスト

★おススメ戸建て
91-1233 カイオキア ストリート
価格: US$ 1,349,000.00 日本円:JP¥ 175,572,350
JALのマイル:67,450マイル
美しく改装された4つのベッドルーム、オフィス/書斎/フォーマルなダイニングルーム、3つのバスルーム、受賞歴のある設備を備えたリゾートコミュニティであるホアカレイ・カ・マカナの角地。
https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202301739

 

★おススメコンドミニアム
アラモアナ ホテルコンド # 2607
価格: US$ 610,000.00 日本円:JP¥ 79,391,500
JALのマイル:30,500マイル
めったに入手できない高層階のオーシャンビュー「07」ユニット。高層階の角にあるラナイとマジックアイランドは、大きな引き戸を開けるとリビングから目の前に広がります。アラモアナ公園の緑と海の青。そして、ゴージャスな夕日はこのユニットを忘れられないものにします。
https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202301203

★おすすめバケーションレンタル
Marine Surf #1304 | マリン・サーフ #1304
人気コンドミニアムのマリンサーフ・ワイキキ内にあるワンルームタイプ高層階のお部屋です。清潔感溢れるお部屋はフルキッチン付きで長期のお客様も安心してお泊りいただけます。またウォシュレットがついているのも人気のポイントです。クヒオ通りとシーサイド通りの角に位置しておりますので、バス停やレストランなどが近くにあり大変便利なロケーションとなっております。インターネットと市内電話、そして駐車場が無料でご利用可能でございます。
お部屋タイプ:ステューディオ フルサイズベッド2台。
お家賃:$126~/泊 最低宿泊日数 3泊~
https://www.kainahale.com/property/marine-surf-1304/

 

★おすすめ長期賃貸
Inn On The Park #2006 | イン・オン・ザ・パーク#2006
Green and Peaceful! 目の前が公園、イン・オン・ザ・パークの20階ひろびろStudio 320SQFT! ラナイからはダイヤモンドヘッドと公園が望め、花火もお楽しみいただけます!レストランやショップ、コンビニエンスストアはすぐそこ。アラモアナ・ショッピング・センターもワイキキビーチも歩いてゆけます!便利でモダンなおすすめのコンドミニアムです!
お部屋タイプ:ステューディオ 居住面積:29.73m2
最低契約日数:1年 お家賃:US1,450/月
上下水道、TV、インターネット・電気代・税金込み
https://www.kainahale.com/property/inn-on-the-park-2006/

 

———————————————

カイナハレ・ハワイはワイキキの中心、便利なDFSワイキキ ギャラリアタワー10階にございます。旅行の合間にお立ち寄りいただき、ハワイ不動産をご案内させていただくことができます。ハワイにお越しの方で、ハワイ不動産の内見にご興味のおありの方は、お気軽にご連絡ください。本情報について、あるいはいかなることでもご質問があればお問い合わせ下さい。今後、このメールの受信を希望しない方はお手数をおかけいたしますが以下をクリックし、お問い合わせフォームよりメールの配信停止を選択の上、送信をお願いいたします。

無料購読申し込み・退会フォーム

———————————————

 

Hideo Mita (R) 三田 英郎
President & Principal Broker
Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
2222 Kalakaua Avenue, Suite 1001, Honolulu, Hawaii 96815
Tel:(808) 397-5280 Fax:(808) 664-8700 Cell:(808) 286-2834
Email: hmita@kainahale.com
Website: https://www.kainahale.com
Blog: https://ameblo.jp/kainahale
Facebook: www.facebook.com/kainahale

【ハワイ不動産】カイナハレハワイわくわく不動産便りVol.217 YouTube版

弊社では、『カイナハレハワイ わくわく不動産だより』というハワイのニュースと、ハワイの不動産の話を中心としたニュースレターを毎月1日と15日に発行させていただいておりますが、YouTubeラジオとして音声でも楽しんでいただこうと、マイクの前でお話しさせていただいております。どうぞご視聴ください。

ハワイ不動産ニュースレター『カイナハレハワイ わくわく不動産便り』
無料購読申し込み・退会フォーム

 

毎月2回、ハワイの最新情報とハワイ不動産ニュースを現地ホノルルよりお届けしています。『カイナハレ ハワイわくわく不動産便り』をご希望の方はこちらのフォームをご利用ください。

    登録解除


    【ハワイ不動産】カイナハレハワイわくわく不動産便りVol.217

    皆様、平素より大変お世話になっております。
    カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。

    皆さま、あけましておめでとうございます。
    旧年中は当メールマガジンをご拝読いただき、まことにありがとうございました。本年もまたハワイの情報をお届けしてまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

     

     

    (ハワイの話)
    今年のお正月は、コロナ規制が解除されて誰でも参拝が可能になったことから、ハワイの出雲大社、金毘羅神社、石鎚神社などに初詣客がたくさん訪れ、にぎやかな正月となりました。また大晦日の夜には花火・爆竹が市内のあちこちで音を出し煙が立ち込めるという以前の年越しのような雰囲気がありました。

     

    毎年この時期に行われる「ソニー・オープン」が1月15日に閉幕しました。昨年優勝した松山選手の連覇に期待がかかりましたが、残念ながら優勝には届かずでした。ハワイへの訪問者数について2022年11月の当経緯が発表されましたが、それによると11月までの訪問者数は、コロナ前の2019年の同時期に訪れた943万4,232人に対して837万5,977人と11%減少したものの、その水準まで回復しました。11月だけをみると、米国西部からの訪問者は41万5,610人で、19年同月比10.8%の増加を記録しました。米国東部からの訪問者数は、16万6,327人で、こちらも10.8%の増加となりました。また消費額も西部46%増、東部29%増となりました。しかし、米国市場からの利益は、海外からの訪問者数の回復遅れにによって相殺されました。日本からの訪問者数は2019年11月の13万1,536人に対し22年11月は79%減の2万7,898人でした。

     

    ハワイでは、医療用大麻の規制緩和と、娯楽用大麻の合法化が議論されており、どちらも法案が用意されています。現在医療用大麻の製品を購入できるようになるには医療用大麻許可取得条件として、がん、緑内障、ルーパス、てんかん、関節炎、多発性硬化症、HIV またはAIDS、心的外傷後ストレス障害、ルーゲーリック病など、10種類の医療条件のいずれかを満たしていれば可能となっています。この資格条件を州政府のリストから削除することも検討されているとのことです。ハワイ州は、現在成人の大麻の娯楽的使用を禁止する法律を持つ29州のうちの一つですが、医療用大麻の使用を認める37州のうちの一つとなっています。

     

    冬場にはノースショアと呼ばれるオアフ島の北西部での高い波が来ることで、ワイメア湾というところで行われているビッグウエーブ・サーフィン・コンテストが1月11日に行われる予定でしたが、開催日の前日に風向きが変わったことで22日に延期と発表されました。今年開催されれば、7年ぶり10回目のコンテストとなり、2万人以上の人出が予想されています。この大会は1984年に初めて開催されてから今まで9回しか開催されていませんが、12月14日から3月23日までの期間に波の高さがハワイの計測方法で20フィート(ハワイアンサイズで40-50フィートのフェイスを持つ波)以上に達している場合のみ、開催されるというものです。この時期には高波が来る日が多く、ライフガードは多忙を極めるというニュースもありました。

     

    ジョー・バイデン大統領が、ハワイ選出のブライアン・シャッツ上院議員が’連邦議会に提出したネイティブ・アメリカンの言語教育を支援する2法案に署名し、法律として成立させたことが新聞記事になっています。「ネイティブ・アメリカン言語リソース・センター法」と「ダービン・フィーリング・ネイティブ・アメリカン・ランゲージ法」で、ハワイで先住ハワイアン教育の指導的立場にある人たちは、ほとんどが非営利団体が作る教材に頼ってきたが、このサポートを高く評価しています。

     

     

    (ハワイの不動産の話)

    2022年にはハワイの不動産市場は活況を呈し、全体に売却価格が高騰しました。今年の初めの不動産関係の大きなニュースは、固定資産評価額の急上昇です。評価額が上昇すれば、固定資産税額が上がることになります。ホノルル市郡は、公務員の賃金を上げようとしていることと、昨年は住宅購入が急増したため、固定資産評価額が前年に比べて上昇したと発表しました。同発表によると、最も上昇したのはノースショアの20.4%、続いてカフクからカアアヴァまでの地区の18.4%だったとのことです。上昇率が低かったところはウインドワードの12.5%、イースト・ホノルルの10.1%とのことです。低くても10%を超えるように全体に評価額が上がっており、売却を意図していない古くからの住民には負担増が重くのしかかっており、不平・不満が渦巻いている状況です。

     

    ホノルルのアフォーダブル住宅(手ごろな安い価格で購入できる住宅の意)市場では、補助金付きのコンドミニアムには市場価格での販売やレンタルへの’転換時期を定める規則があります。しかしながら、それを無視する人達が多いため、州政府機関は規則の見直しを図り、アフォーダブル住宅の減少を食い止める対策を急いでいるというニュースがあります。ハワイ地域開発局(HCDA)の規則では、カカアコの高密度住宅の20%は、中所得者層が購入できる価格でなければなりません。その対象住宅は、購入者本人がユニットに居住しなければならず、プロジェクトにもよりますが、購入後2年から10年の間、売却や賃貸が禁止されています。また、所有者が規定期間内に売却または賃貸を決めた場合、HCDAがそのユニットを買い戻すことが定められています。しかしながら、HCDAにはその対応ができていなかったため、新たな対応を進める方向で検討されているようです。

     

    そのアフォーダブル住宅の関連する話があります。モイリイリ地区に建設される43階建てで1005戸が入る高層コンドタワーの建設計画が一歩前進したというニュースがそれです。「クイレイ・プレイス」と呼ばれるこのプロジェクトでは1005戸のうち60%に当たる603戸をアフォーダブル価格での販売とする計画をもっています。このプロジェクトはホノルルに本社を置くコバヤシグループが開発するもので、ホノルル市議会全体のプロジェクトの最終審査と承認は1月25日に行われる予定となっています。

     

    ———————————————

    カイナハレハワイ 厳選物件リスト

    ★おススメ戸建て
    4347 パホア アベニュー
    価格: US$ 4,280,000.00 日本円:JP¥ 549,501,496
    JALのマイル:214,000マイル
    カハラで有名なバードオブパラダイスの家。6,000平方フィートを超える壮大なインテリア、5つの広々としたベッドルーム(2つのマスタースイート)、天井の高い6番目のベッドルーム、ゲームルーム、和室、ファミリールーム、巨大なイートインキッチンがあります。1998年に鉄骨と花崗岩のタイルで建てられました。カハラモールまで徒歩数分。
    https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202221944

     

    ★おススメコンドミニアム
    ラニケア アット ワイキキ  # 702
    価格: US$ 882,000.00 日本円:JP¥ 113,238,392
    JALのマイル:44,100マイル
    ワイキキの豪華なコンドミニアムをお楽しみください!世界的に有名なワイキキビーチで高級ダイニング&ショッピングを楽しんだり、サウスショアでサーフィンを楽しめます。フロアあたりわずか4ユニットで、大きなベランダと相まって28坪以上の居住空間を楽しみながら、非常にプライベートで静かな雰囲気を作り出します。ワイキキの便利な場所にあるため、表面利回り4.76%を超える賃貸可能です。
    https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202224951

     

    ★おすすめバケーションレンタル
    アルーア・ワイキキ #1701
    ワイキキの人気高級コンドミニアムです。ワイキキビーチにもアラモアナにも徒歩で行くことができ、アクティビティだけでなく、ショッピングセンターやレストラン、コンビニエンスストアなどへのアクセスも便利です。
    お部屋タイプ:2BR/2BA キングサイズベッド1台、クイーンサイズベッド2台、バスルーム1:トイレ、バスタブ、シャワー、バスルーム2:トイレ、シャワーのみ。
    https://www.kainahale.com/property/allure-waikiki-1701/

     

    ★おすすめ長期賃貸
    ワイホヌア #3402
    高層階の豪華な2ベッド2バスで、オーシャンビューです。窓は床から天井まであります。マスターベッドルームにはウォークインクローゼットがあります。リビングルームはフローリングで、ベッドルームはカーペットです。広さは1016SQFTございます。
    2ベッドルーム (2BR/2BA) 1016sqft(94.39m2)
    最低契約日数:1年 お家賃:US$4,500+税金/月
    上下水道、駐車場、倉庫、TV、インターネット込み、電気代別
    https://www.kainahale.com/property/waihonua-3402/

     

    ———————————————

    カイナハレ・ハワイはワイキキの中心、便利なDFSワイキキ ギャラリアタワー10階にございます。旅行の合間にお立ち寄りいただき、ハワイ不動産をご案内させていただくことができます。ハワイにお越しの方で、ハワイ不動産の内見にご興味のおありの方は、お気軽にご連絡ください。本情報について、あるいはいかなることでもご質問があればお問い合わせ下さい。今後、このメールの受信を希望しない方はお手数をおかけいたしますが以下をクリックし、お問い合わせフォームよりメールの配信停止を選択の上、送信をお願いいたします。
    https://www.kainahale.com/subscribe/

    ———————————————

    Hideo Mita (R) 三田 英郎
    President & Principal Broker
    Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
    2222 Kalakaua Avenue, Suite 1001, Honolulu, Hawaii 96815
    Tel:(808) 397-5280 Fax:(808) 664-8700 Cell:(808) 286-2834
    Email: hmita@kainahale.com
    Website: https://www.kainahale.com
    Blog: https://ameblo.jp/kainahale
    Facebook: www.facebook.com/kainahale

    【ハワイ不動産】カイナハレハワイわくわく不動産便りVol.216 YouTube版

    弊社では、『カイナハレハワイ わくわく不動産だより』というハワイのニュースと、ハワイの不動産の話を中心としたニュースレターを毎月1日と15日に発行させていただいておりますが、YouTubeラジオとして音声でも楽しんでいただこうと、マイクの前でお話しさせていただいております。どうぞご視聴ください。

    ハワイ不動産ニュースレター『カイナハレハワイ わくわく不動産便り』
    無料購読申し込み・退会フォーム

     

    毎月2回、ハワイの最新情報とハワイ不動産ニュースを現地ホノルルよりお届けしています。『カイナハレ ハワイわくわく不動産便り』をご希望の方はこちらのフォームをご利用ください。

      登録解除