2月 2022

【ハワイ不動産】わくわく不動産便りVol.195 YouTube版

弊社では、『カイナハレハワイ わくわく不動産だより』というハワイのニュースと、ハワイの不動産の話を中心としたニュースレターを毎月1日と15日に発行させていただいておりますが、YouTubeラジオとして音声でも楽しんでいただこうと、マイクの前でお話しさせていただいております。どうぞご視聴ください。

カイナハレハワイ不動産 公式チャンネル
https://www.youtube.com/c/kainahale

★ハワイ不動産最新ニュース&質問会
https://www.kainahale.com/questions/

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【ハワイ不動産】カイナハレ・ハワイわくわく不動産便りVol.195

皆様、平素より大変お世話になっております。
カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。

(ハワイの話)
2月13日にハワイで新規コロナ感染者数は532人となりました。1か月前に比べて約10分の1に減ったことになります。2月前半にハワイを訪れた来訪者は一日平均で約2万人でした。その間の日本からの来訪者数平均は80人ほどでした。日本での水際対策が緩和されないことには日本の皆様のハワイ旅行は再開されないということと思います。このハワイ州への来訪者数の2021年の合計は、680万人に達し、270万人だった前年比150%増となりました。ただ、2019年の1040万人と比べると35%の減少ということになります。平均滞在日数は2019年が8.7日、2020年は10.6日、2021年は9.6日でした。国外からの来訪者数は2019年に比べて激減しましたが、国別の数字が報告されています。数字は2021年のもので、カッコ内は2019年の数字です。日本=2万4232人(160万人)、カナダ=8万6491人(54万103人)、オーストラリア=4481人(28万7995人)でした。これを見ても2021年の来訪者が回復基調にあったのは米国内の来訪者が多かったからであることがわかります。

コロナ感染症の新規感染が減少傾向にあるものの、ハワイ州内ではスクールバスの運転手不足が深刻化しており、混乱が生じています。特にオアフ島ではナナクリ沿岸地域など市街地から離れた地方、またマウイ島、ハワイ島など、特定の地域で生徒の通学に支障を来たしています。ホノルル市では、新型コロナに感染して隔離の必要がある人たちを受け入れるために2番目の隔離・検疫施設をエヴァビーチに開設しました。現在感染が減少してきているが、慎重を期しての対応であると市長が表明しました。

コロナ関連でのもう一つの話題は、専門家の間で挙げられている感染症の重症化の危険因子としての肥満のことで、減量の必要性が注目されていることです。米国心臓協会も、50歳以下でコロナにかかった人で入院や人工呼吸装置を必要としたり、死亡する人のトップ危険因子として肥満を挙げているとのことです。

交通違反を摘発する目的でオアフ島内で特に問題の多い10か所の交差点に自動カメラが設置されるというニュースがあります。このプロジェクトは、既に1年近く遅れているものの、今年の5月から2年間にわたり試験的に実施されます。運用開始からの30日間は、カメラに映った信号無視車両の登録所有者に警告が送られます。その後2年間の試験的プロジェクトとして州議会で承認されたこのシステムを使って、従来の信号無視の罰金(初犯で200ドルから)を含む違反チケットが発行されることになります。このプロジェクトの目的は事故を減らすことにあり、これが有効と証明されれば、州内の問題のある各交差点に多くの赤信号カメラを設置することになります。

ハワイ州では医療用大麻の販売が認められていますが、薬局の認可不足があり、それが業界維持の妨げになっているとのことです。2月3日に多くの登録者が居住する西オアフで唯一の医療用大麻薬局がカポレイにオープンされました。この薬局はハワイ州全体で18店舗目となりますが、3万4千人を超える医療用大麻の登録者に対応するため、またこの業界を維持するために必要な小売店舗数を大きく下回っています。医療用大麻を使用するために、患者は複数の「衰弱状態」を訴えることができますが、「激しい痛み」を挙げた患者は84%、次いで「心的外傷後ストレス障害」(16%)、「持続性筋痙攣」(7%)「激しい吐き気または癌」(各6%)となっているとのことです。

全米的に輸血用血液不足が深刻化している中、ハワイ州議会では状況改善に向けて献血者に対する所得税の特別控除措置を検討しているという記事がありました。この献血血液不足は多分に高校・大学・大企業・教会などで定期的に行われていた献血運動がコロナの影響でできなくなっていたことが要因とのことです。

(ハワイの不動産の話)
新型コロナウイルス感染症のあおりで、住居を手放さざるを得なくなった家主1千人を対象に、連邦補助金から州が救済に乗り出しました。補助金は米国救済計画法から5千万ドルが拠出されたもので、オアフ島に3千万ドル、隣島には2千万ドルが交付されます。対象者は先着順で、ローン返済、固定資産税、光熱費、管理費への充当として、最高3万ドルの補助金が可能となります。中でも、コロナ禍でローン返済を滞納している人、とりわけ、年間所得が地域の中間所得以下の世帯、または社会的弱者とみなされている人たちに優先権が与えられる可能性があります。オアフ島の受給条件は、4人世帯では年収が12万千ドル、単身の場合は8万4600ドル以下となります。社会的弱者には、先住ハワイアン、アジア・太平洋諸島系及び混血者、アフリカ系、ヒスパニック系が含まれます。

マウイ・ランド&パイナップル社は、マウイ島クラ地区に所有する隣接地3か所、合計646エーカーをミチ・ビンダーバウアー氏と、ホング・リアング氏に売却することで合意に達したことを2月2日に証券取引所に報告しました。売買価格は、970万ドルと発表されています。買収の合意内容の中には「当然実施すべき注意義務と努力」に関して30日間の配慮期間が与えられ、同期間の終了日から30日間に契約を完了する条件が含まれているとのことです。また買収契約に同意後、買い手は5日以内に返却可能な頭金200万ドルを納めることが義務付けられています。

2022年最初の1月のオアフ島での住居用不動産市況は、一戸建て・コンドミニアムともに昨年同様に好調な数字を示しました。一戸建ての中間価格は$1,050,000と前年比18.9%アップ、売却件数も326件と前年比12.0%増、成約までの日数も12日と前年比3日の短縮となりました。コンドミニアムでは中間価格が$510,000と前年比12.8%アップ、売却件数は552件と前年比40.8%増、成約までの日数は14日とこれも前年比4日の短縮となりました。ワイキキのコンドミニムも中間価格$424,000で前年比15.3%アップ、売却件数101件は前年比68.3%増、成約までの日数は34日で前年比21日の短縮と、こちらも継続して好調を示しました。

尚、この市況を含めて2月12日に行いました当社「ハワイ不動産最新ニュース&質問会」に今年の展望についても特集しておりますので、以下のアドレスからYouTubeでご視聴下さい

ハワイ 不動産最新ニュース&質問会
https://www.kainahale.com/questions/

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カイナハレハワイ 厳選物件リスト

★おススメ戸建て
66 ルマハイストリート
価格: US$ 3,725,000.00 日本円:JP¥ 430,761,980
JALのマイル:80,000マイル
すべての部屋から素晴らしい海岸線の景色が広がるハワイカイの邸宅。
https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202202175

★おススメコンドミニアム
ワイキキバニアン #T1/3406
価格: US$ 720,000.00 日本円:JP¥ 83,261,376
JALのマイル:20,000マイル
オーシャン、シティ、マウンテンの景色を一望できる、人気のワイキキバニアン高層階ユニットです。
https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202202992

★おすすめバケーションレンタル
マリン・サーフ #1304
お部屋タイプ:ステューディオ(0BR/1BA)
レギュラーシーズン:$100~$140/泊 最低宿泊日数:3泊~
人気コンドミニアムのマリンサーフ・ワイキキ内にあるワンルームタイプ高層階のお部屋です。
https://www.kainahale.com/property/marine-surf-1304/

★おすすめ長期賃貸
レジデンス アット マキキ #301
2016年に建築された、便利で現代的でお財布に優しい2ベッドルームです。
2BR/2BA  居住面積:745sqft(69.21m2)
最低契約日数:1年 お家賃:US$2,300+TAX/月
https://www.kainahale.com/property/residence-at-makiki-301/

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カイナハレ・ハワイはワイキキの中心、便利なDFSワイキキ ギャラリアタワー10階にございます。旅行の合間にお立ち寄りいただき、ハワイ不動産をご案内させていただくことができます。ハワイにお越しの方で、ハワイ不動産の内見にご興味のおありの方は、お気軽にご連絡ください。本情報について、あるいはいかなることでもご質問があればお問い合わせ下さい。今後、このメールの受信を希望しない方はお手数をおかけいたしますが以下をクリックし、お問い合わせフォームよりメールの配信停止を選択の上、送信をお願いいたします。

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Hideo Mita (R) 三田 英郎
President & Principal Broker
Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
2222 Kalakaua Avenue, Suite 1001, Honolulu, Hawaii 96815
Tel:(808) 397-5280 Fax:(808) 664-8700 Cell:(808) 286-2834
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第12回 カイナハレ ハワイ不動産 最新ニュース & 質問会 (完全版) 【特集】『2022年のハワイ経済と不動産市況の展望』『ハワイ不動産 売却について知っておくべき5つのポイント』

第12回 カイナハレ ハワイ不動産 最新ニュース & 質問会 (完全版)
【特集】『2022年のハワイ経済と不動産市況の展望』『ハワイ不動産 売却について知っておくべき5つのポイント』

 

去る2月12日午前10時よりウェビナーで第12回 カイナハレ ハワイ不動産 最新ニュース&質問会を開催いたしました。今回のハワイ不動産最新ニュース&質問会は『2022年のハワイ経済と不動産市況の展望』として、ファースト・ハワイアン・バンクの本江様のインタビューと、お客様からのお問い合わせが多い『ハワイ不動産 売却について知っておくべき5つのポイント』と題して2つのテーマを特集いたしました。ハワイ不動産の購入や売却をお考えの方に参考になる内容となっておりますので、ぜひご覧ください。

 

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【ハワイ不動産】わくわく不動産便りVol.194 YouTube版

弊社では、『カイナハレハワイ わくわく不動産だより』というハワイのニュースと、ハワイの不動産の話を中心としたニュースレターを毎月1日と15日に発行させていただいておりますが、YouTubeラジオとして音声でも楽しんでいただこうと、マイクの前でお話しさせていただいております。どうぞご視聴ください。

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【ハワイ不動産】カイナハレ・ハワイわくわく不動産便りVol.194

皆様、平素より大変お世話になっております。
カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。

 

(ハワイの話)
オミクロン株により感染が拡がっていたハワイですが、1月18日に6,252人のピークをつけた後、1月28日には2,050人と減少傾向に移行しました。この傾向が続いてくれることを祈っているところです。アメリカ本土からの来訪者数は、1月後半の平均で1日当たり約19,000人と減少しています。ワイキキも昨年夏や年末年始に比べると、だいぶ空いてきた印象があります。日本からのビジターはその間1日当たり80人程度と来訪者全体の約0.4%でした。そんな中ですがJALは3月もホノルル線を毎日運航するとしています。羽田ーホノルル線を週3便、成田―ホノルル線を週6便の運航予定です。

 

大きく見ると減少傾向といえども、コロナ感染拡大の影響は、公立学校での欠席率の劇的な上昇を生んでおり、コロナ以前に比べると2倍から4倍の欠席率になっています。教職員の欠席も少なくなく、代用教員など対面授業を必死で続けている形ですが、またオンライン授業への切り替えも検討されている模様です。

 

米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FBR)のパウエル議長は、26日の記者会見で条件が整えば3月の次回会合で事実上のゼロ金利政策を解除し、利上げする意向を示しました。利上げを実施すれば2018年12月以来で、新型コロナウイルス危機の対応が終わることを意味し、FBRは金融政策の正常化を加速させることになると見られています。金融市場では、22年中の利上げが4回に及ぶとの見方がでていると言われています。

 

ハワイ大学では、1月13日に学生起業家のための複合施設の起工式を行いました。学生のための寮と教育スペースを併せ持つ複合居住ビルは、ユニバーシティとメットカフ通りの角地に6階建てで建設され、2023年にオープンの予定です。このRISE(住みながら学ぶ)施設には教室、実習室、会議室を含む多目的共同ワークスペースが入り、学生用に374台のベッドも用意され、学生が将来事業を始めるのを支援することになります。

 

1月15日に発生したトンガの海底火山の噴火・津波後の情報が非常に少なく、ハワイに住む何千人ものトンガ系アメリカ人は必死で情報を求めているという記事が出ています。同記事によると、トンガにはアメリカ大使館がなく、情報の入手にはオーストラリア大使館を頼りにしているとのことです。

 

コスコ(日本で言うコストコ)は、このほど、オアフ島で拡張中の都市計画、ホオピリ・コミュニティ内のエヴァ平野に位置する44エーカーの工業団地を購入しました。そこにハワイの業者や消費者にサービスを提供する物流センターを建築します。物流センターは、ガソリンスタンドを含む7店舗を持つハワイでの小売業者の運営をサポートし、会員顧客へのeコマース事業をサポートするものになる予定。

 

(ハワイの不動産の話)
ホノルル市議会は、再び短期レンタルの規則を変更する措置を検討しており、その中には、特別な許可が与えられない限り、レンタル施設の最低滞在期間を現行の30日から3か月に延長する案などが含まれています。2021年末に提出された法案では、特別な許可がない限り、最低滞在期間を6ヵ月に延長するとしていましたが、先週末提出された改正法案41号では最低滞在期間が90日と修正されました。この法案41号では、新規の短期レンタルは、主にコオリナ、タートルベイ、マカハ、一部のワイキキなどのリゾートゾーン地域でのみ許可されることになります。例外は、短期の滞在者が物件全体を借りることができるリゾートエリアに近接したアパートゾーン、または、長期滞在専用のB&Bに滞在中、個々の部屋を短期滞在のために貸し出す場合となっているとのことです。現在、当社を含めて、バケーションレンタル運営会社が一緒になって反対活動を行っています。

 

新アロハスタジアム周辺再開発で、3千戸の住宅を含む複合施設にするための開発業者絞り込み段階に入っていますが、州議会では、この地域に手ごろな価格の住宅供給不足に対応するため、数万戸の住宅建設をするべきとの議論が起きているとのことです。アロハスタジアムは建設中の鉄道駅に隣接する地域であることから、低価格な住宅をたくさん建設することは理にかなっており、急速に議論が進むことになると見られています。

 

また別の鉄道駅隣接地域であるカカアコ地区でも、アフォーダブル(手ごろな価格の)住宅の建設計画が浮上しています。「690ポフカイナ」として知られる公有地に州の2機関によって選択された開発計画が進められていましたが、その後州教育局が学校建設を開発の一部に加えたことで問題となり、契約が打ち切られた経緯があります。今回の計画では、入札で選ばれた開発業者に75年間のリースで敷地の一部を提供することになります。落札者は、州教育局が隣接地に公立学校を建設した場合、学校のために駐車場を提供することが求められる可能性もあるとのことです。

 

ハワイ在住者にはなじみの深いパゴダ・ホテルが地元の投資会社ライクロフト・ホールディングス社に売却されました。同ホテルはカメハメハ・スクールズ財団所有のリース地に建つ12階建て199室の建物で、ライクラフト・ホールディングス社は4月からホテルの管理をニューヨークに拠点を置くホテル運営会社ハイゲート社に委託するとのことです。ハイゲート社は、アロヒラニ・リゾート・ワイキキ・ビーチやパーク・ショア・ワイキキなどハワイでいくつかのホテルを運営しています。

 

絶好調だったオアフ島の不動産販売の動向について今まで繰り返しご報告して来ましたが、2021年のハワイ、マウイ、カウアイの各郡の住宅販売も一戸建て、コンドミニアムともに中間価格がこれまでの最高値を更新、販売物件数も好調を維持して前年を大きく上回りました。すべての市場で好調でしたが、前年比を最も大きく上回ったのは、カウアイ島のコンドミニアムで684戸と前年の350戸と比べて95.4%の大幅増を記録しました。

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カイナハレハワイ 厳選物件リスト

★おススメ戸建て
4945 カラニナオレ ハイウェイ
価格: US$ 5,880,000.00 日本円:JP¥ 677,547,108
JALのマイル:80,000マイル
成熟した造園、15台以上の駐車エリア、ダブルゲート、円形の車道、特大プール、芝生が広がる庭、そして砂浜。ほぼすべての窓からのゴージャスなサンライズ・サンセットが楽しめる、ワイルぺエリアの豪邸。
https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202132054

 

★おススメコンドミニアム
ワイキキバニアン #T2-814
価格: US$ 535,000.00 日本円:JP¥ 61,647,569
JALのマイル:20,000マイル
ワイキキバニアンで最大のイースト&サウスコーナー、家具付きの1ベッドルームユニット。パーシャルオーシャンビュー、ベッドルーム、バスルーム、キッチンからはダイヤモンドヘッドとサンライズが楽しめます。
https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202201817

 

★おすすめバケーションレンタル
ワイキキ サンセット#1406
お部屋タイプ:1BR/1BA  レギュラーシーズン:$2,700/30泊〜
美しいダイヤモンドヘッドが眺められる、ワイキキでも大変人気のコンドミニアム。共有施設も充実しています。
https://www.kainahale.com/property/waikiki-sunset-1406/

 

★おすすめ長期賃貸
パシフィカ ホノルル1907
テレビ・好立地!全室よりパノラマオーシャン/シティービューの2ベッドルーム+1デン+2バスルーム、2パーキングのお部屋です。
お家賃:$3,000+GE TAX/月(上下水道、Basic Cable TV込)
https://www.kainahale.com/property/pacifica-honolulu-1907/

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カイナハレ・ハワイはワイキキの中心、便利なDFSワイキキ ギャラリアタワー10階にございます。旅行の合間にお立ち寄りいただき、ハワイ不動産をご案内させていただくことができます。ハワイにお越しの方で、ハワイ不動産の内見にご興味のおありの方は、お気軽にご連絡ください。本情報について、あるいはいかなることでもご質問があればお問い合わせ下さい。今後、このメールの受信を希望しない方はお手数をおかけいたしますが以下をクリックし、お問い合わせフォームよりメールの配信停止を選択の上、送信をお願いいたします。
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Hideo Mita (R) 三田 英郎
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